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エフェクター

エフェクター各種

ギターを弾く時の、私にとって必須アイテムたち。

最初の1台も、実は友人から安く譲り受けました。
それがたまたま、BOSSのもので。
それからずーっと使い続けてます。

機材らしいものは、これだけ。
あといくつかありますけど、たいしたことはなし。

接触不良を起こしてるものもあるので、近々修理してみようかな、と思う今日この頃。
拡大写真は後日補完ということで、ご勘弁。ということで、個々詳細は続きで。



(画面 右上より)
クロマティック・チューナー TU−12
パワーサプライ&マスター・スイッチ PSM−5
コンプレッサー CS−3
ターボ・オーバードライヴ OD−2
コーラス CE−3
デジタル・ディレイ DD−5
デジタル・リバーヴ/ディレイ RV−3

特筆すべき点としては、コンプ・歪み・コーラスの3つだけは、

MADE IN JAPAN !!!!

手に入れたのがそれこそ、1980年代半ばですから、
時期的には当たり前なのかな?
血眼になってOD−1の日本製を探してらっしゃる多くの方々、
お察しいたします。といっても、ウチのはOD−2ですから。
何の値打も、ありゃしませーん。

コーラスのINPUTが接触不良を起こしていて、
時々音が切れてしまいます。そろそろ修理してあげないと。。。

セッティングはおおまかに、

コンプで多少音を整え(言ってしまえば、細くしてる?)、
ターボON・DRIVEフルにして、ここぞという時に歪みを
基本コーラスとリバーヴはかけっ放しで
ディレイは、マイク・スターン同様、ソロ終わりの最後の盛り上げに

といった感じで。
マスタースイッチの出力は、メインとチューナーで切り替えます。

キャリングケースは、BOSS BCB−6。
留め金が崩壊してますが、なんとかかっこ悪く修理して使ってます。

ただ、
この形に整ってからは、実戦投入したことが、ない。
マイク・スターンの楽曲ならできそうですが、私はドラマーだし、
以前持っていたZOOMのマルチで、いろんな楽曲に対応してたし。
自宅でこっそり、楽しんでます、時々。

宅録は宅録で、別の便利アイテムを使用してます。
これはまた、別の機会に。(あっ、PODじゃないですよ)

電気系はとりあえず、これくらい?
アンプも小さいの持ってますけど、それも入るか。
じゃあ今度は、アンプを紹介します。

at 00:00, まるま, アンプ・エフェクター

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