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アクティブPUの位相合わせ

先日、全てアクティブPUに載せ換えたFR-55改
80年代サウンドを気持ち良く奏でてくれてはいますが。。。

いくつか問題があるんですよねぇ。

仕様なので仕方ないのですが、まずは。

ブリッジ側のハムバッカー。
タップしたシングルの音が、かなり小さく感じる。
ネック、ミドル両ポジションのシングルと比べて、
本当に小さい。

さらに。

同じメーカーの同じシリーズで揃えたのに、

なぜか、

ミドルとブリッジのハーフトーンがフェイズアウトする。

何だよそれ!!!

作られた時期にもよるんですかねぇ。。。
フェルナンデスのF.G.I.TECHNOLOGYって、
金ロゴシングルと青ロゴハムバッカーは位相が逆みたいです。
自分のだけかなぁ、Webでも情報が出てこない。

使ってる人が少な(ry

それはさておき。

これはゆゆしき問題であります。さて、どうしたものか。

結局の完成形は下の写真。

ミニブースターを内蔵

詳しくは続きをどうぞ。

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at 21:30, まるま, パーツ

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PU交換大作戦(もうやらないw)

明日から社会復帰を果たそうという感じまで体調が
回復してきました。インフルエンザ、つらいっす!

というわけで、本題。

リア側もアクティヴPUに

ようやくF.G.I.Technologyのハムバッカーをゲット。
ロゴの色は青色で、シングルタップができるタイプです。

ロゴの色は違いますが。。。

25kのスイッチ付ポットが安く手に入れられたのもグーッ!
Vol.側に使ってます。見た目の改造ナシです。

FR-55はもうこれで手をつけない予定。
イメージは昔の安藤まさひろモデル。
もちろんメーカーも音も違いますがwww

そして、もう1本も改めて載せ換え。続きは。。。


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at 22:53, まるま, パーツ

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JB/Jazz Set

ソウルやファンクが好きなら「ジェームス・ブラウン」ですが、
ギター大好きな人たちには「ジェフ・ベック」でしょう、ね。

セイモアダンカン社の35周年記念プロダクトとして、
"JB"モデルと"Jazz"モデルの新ラインナップが発売されます。


。。。ということをTwitterで知りましたw
輸入代理店でもあるESPのWebサイトはこちらです。


決して"Jeff Beck"という意味ではない、という"JB"モデルですが、
そもそもジェフ・ベックにカスタムメイドしたPUが原型でしたね。
その原型を忠実に再現したカスタムショップの"Concept Set"、
35周年記念の限定"Commemorative Set"、さらには"ANTIQUITY"仕様の
ものも発売されるということで、どれにしようか悩みますねぇ、多分。

個人的には、どのモデルも単芯のシールドケーブルというのが
残念に思うところ。仕様を考えれば当然なんですけどw

白ストラトをSSH仕様に変更するまでのHSH状態のときに
使っていたのが、実はこの2つ。

いや、"Jazz"モデルについては、ホントに最近判明した事実。
APH-1だと思って買ったものが、ラベルをよく見たら"Jazz"だった、
ということでして。特価品として売ってたものなので、別の箱を
使ってたんでしょうねぇ。ちょっと得した気分ですw

レスポールモデルのギターを手に入れたらぜひ使ってみようと
温存しているのですが、さて、ネックにヒビが入っている
ウチのレスポールに載せてみるべきか否か、

ヒジョーに悩んでます。。。





at 22:47, まるま, パーツ

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PU交換大作戦(入れ替え編)

フォトラトの整備が一段落し、弾き比べなんぞやっていると、
何かといじりたくなる衝動に駆られて、PUの入れ替えをやることに。

まずはFRに手を入れてみます。完成形は以下のとおり。





せっかく苦労してアクティヴPUを仕込んだのに、またパッシヴに。
電池の問題がどうしても気になっちゃって。。。
できれば電池交換を簡単にできるように工夫しないとだなぁ、と。

都合上、白ストラトに載っていたネックとミドルのPUが
なかなか太い音をしている(気がした)ので、HR/HM指向の強い
FRに載せて、ブリッジの"DiMarzio Super3"とのバランスが
とれそうではないかっ、ということで実行しました。

写真ではわかりにくいかもしれませんが、結構ゴツい体格のPUたち。
FRのキャビティが浅すぎて、高さ調整ができませんwww
ギリギリ弦には当たらない高さではあるので、マグネットと弦の
干渉問題については、この際無視したいと思いますw

白ストラトについては、途中の様子をまずはどうぞ。


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at 14:01, まるま, パーツ

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PU交換大作戦(白ストラト編)

。。。の前にオマケ。
レジェンドレスポにピックガードをつけました。

ピックガード付けました
リアがビミョーにズレてるw

個人的にはやはり、このスタイルの方が好み。
汎用のもので十分雰囲気出るわ。


というわけで、本題。

フェルナンデスの古ーいモデルである、ウチの白スト
フロントを無理矢理ハムバッカー搭載用に改造していますが、
元々はSSH配列のモデル。FR-55のPUをアクティブのシングルPUに
換えて、改めてSSH配列の偉大さw を実感。

20年ぶりにSSH配列に戻そうと決意しましたっ!

で、使えるSSH配列のピックガードを探してました。
そんな中、運良く、そしてタイミング良く、ヤフオクで
こんなに素敵なものを落札できたのですよ。

これはお買い得でした!

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at 23:40, まるま, パーツ

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PU交換大作戦(FR編)

ZO-3ではなく、こちらのFR-55

PU載せ換えました

人生初の、アクティブPU!

初のアクティブPU

フェルナンデスの「F.G.I.TECHNOLOGY」ってヤツです。
現在はアーティストモデルの一部に載っているだけで、
基本は生産完了品になってます。

ちなみに、こんなモデルたち↓




前にもお話ししましたが、本当はリアも同じもの
(青ロゴのハムバッカー)にしたかったんですが、
せっかくなので、このままディマジオで使おうか、と。

というか、落とせなかった(泣)

現在はそのまま載せ換えただけの状態。
電池はボリュームポットの下にある、わずかなすき間に
押し込んでます。電池交換が大変ですw
そのポットも、値はそのまま500kのものを流用。

本当はもっと小さい値(25kがそうらしい)にしないと
いけないようですが、なんせパッシブのディマジオPUとの併用。

どの値を使えばいいか、わからんwww

実際、そんなに変な音にはなってないので、とりあえずいいか、と。
その音については、また後日改めてアップできればいいなと思います。

一通りギターを弾けるようになってから、純粋にSSH配列のギターを
持つのは、実は初めて。ハーフトーンも結構好きで使う方ですが、
HSHオートタップのものとは違って、何となく芯が通っていていいなぁ、と
今さらながら、この配列の良さに気付きました。

白ストも元々はSSHのギターでしたが、無理矢理HSHにしてウン十年。
元に戻したくなりました(笑)

ピックガード探そうっと!

at 23:28, まるま, パーツ

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PU交換大作戦(準備編)

最近、ウチのZO-3を弾いていて、ふと思った。

「もうちょっと表情豊かな音にできないかなぁ」

。。。

もちろん、自分の腕は無視してw

でも、せっかく内臓を大手術したのだから、
PUをもう少しグレードアップしたら、ひょっとして
素晴らしい音が、出るかもしれない。


というのがきっかけで、現在物色中。
ちなみに、こんなものは手に入れました↓

フェルナンデスのアクティブPU

どう見てもZO-3には関係ないです、ハイ。

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at 22:55, まるま, パーツ

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トレモロアーム

このブログを始めてから、一番気になるギターが、
FR−55だったりして。まだまだ「自分の手足」には
ほど遠い存在だったから、改めていじりたくなったのねー。

PU探しは続行中、今日はトレモロのアームについて。

オークションで手に入れた時には、当然ナシでした。
なにぶん古い型番なので、もう売ってないものだと思いながら、
楽器屋をハシゴしてみると、いやー、あった、あった!

できれば黒が欲しかったが、そこはまぁ妥協。
店頭在庫としてあったクロームのアームを購入。

無事に使えるようになって、よかったよかった。。。

ん。。。?

この「ん。。。?」を抱えたまま、昨日までペンディングだったことが
以下の写真のように、解決したのだっ!

アーム写真

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at 22:30, まるま, パーツ

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ピックアップ

今すぐに欲すぃー、というわけではないですが、
現在、FR−55用のリアPUをネットにて物色中。

音色の傾向として、低音域多め・高音域少なめで探す。
メーカーの特長としても出てくるのですが、

Seymour Duncan → 中高域が比較的多いPU
DiMarzio → 中低域が比較的多いPU

ということになっているようで、今頃になって「なるほどっ!」と
うなずいている次第。こうなると、選択肢はDiMarzioになりそう。

というわけで、現在の候補は以下の2モデル。



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at 20:30, まるま, パーツ

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