フォトラトの内部配線を。。。リベンジ

東北関東大震災におきましては、被災された方々には心より
お見舞い申し上げます。

私の住む神奈川県川崎市も結構揺れました。
幸い大きな被害は見られず、こうやってブログを更新しています。

ただひとつ、この混乱に乗じて、履歴書出した企業からシカトされましたw
合否問わず必ず連絡すると言っていたはずなのですが。。。
えっ、ええ、求職活動中の40歳ですからwww
そんな状況下、鬱憤を晴らすべく、久々のフォトラトです。

いろいろ想定外だった内部配線を、いよいよ変更です。
材料は以下の写真。



詳細は続く。。。


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at 14:48, まるま, フォトラト(PHOTOGENIC ST-180)

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フォトラトの内部配線を。。。

交通費が(若干)ムダになった、かも?

さて、久々の登場です。フォトラト

買った時についていたチョー安っぽいケースに入れて、
しばらく放置してましたが、新たに手を加えることに。

今回は、内部配線。線材とキャパシタは調達してきたのですが、
作業を始めてすぐに、中断することに。





なぜか?


まずは、中身。

フォトラト内部配線

これまた安っぽい線材を使って配線されてます。
セレクターの作りが、哀愁を誘いますwww

計画発表。
セレクター交換、ポットはそのまま流用して線材をクロスワイヤーに。
PUのリード線も同じく交換予定。キャパシタをセラコンに交換。以上。

本当はセレクターも流用したかったのですが、手元に余ってたのでw
せっかくだから使っちゃおう、というわけです。

では作業を、と、よく見るとポットの抵抗値が、刻印されていない。。。
そういえば、これって、どれくらいのものがついてるんだろう。。。?
おそるおそる、テスターで測定してみると。。。

先にチェックすべき点w

あら、500kがついてるらしいwww しかも、3つとも(オイ
ストラトの定番、250kのポットは、手元には、ない。


ハァ〜。。。。


一気にヤル気をなくし、とりあえず既存の線材でハンダ付けのし直しだけ。
これでノイズが減ったり、音が良くなった気がしたりできれば、
まぁいいでしょう。

セレクター交換

なるべくキレイにハンダ付けしたつもりですが、まあ、そこはそれw
素人仕事なので、大目に見てやってー。

多少ノイズは減った気がしますが、あくまで気分w

弦がもったいないし、ペグも交換するつもりなので、今日はこれまで。
部品調達ができ次第、改めて作業再開します。



at 21:30, まるま, フォトラト(PHOTOGENIC ST-180)

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フォトラト ひとまずまとめ

ここまでいろいろいじってきたフォトラトですが、
最後に、トレモロのスプリングを交換してみました。

自分で生まれて初めて買った、白のストラトタイプのギター
使われていたものと、まるごと取り換え。
もはやプチ・ヴィンテージと化したギターですので、
経年変化で、スプリングの硬さが適度にゆるくなっているようで、
3本つけてもほどほどにアームが柔らかく感じます。
音質的な変化というのは、自分の環境では判別しにくいです。
ESPの商品のうたい文句、のような効果があると良かったんですが。。。

自分としては、後は根本的なパーツの交換、

例えば、
PUをもっとイイやつに換えたり、
ペグを交換したり、
トレモロをウィルキンソンにしたり、
ナットをカーボンにしてみたり、

みたいに、リペアショップにお願いするにしても、
お金かければできることだけが残った、という判断をしまして、
ひとまず「フォトラト」そのものについての感想を述べて、
一区切りにしたいと思います。
これから「ポチッ」とされる方の参考になれば、これ幸いw


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at 23:51, まるま, フォトラト(PHOTOGENIC ST-180)

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フォトラトのトレモロ

決して内容のあるものではないですが、
ここまでいけるぞ、というところをご紹介。

これまでいろいろいじくり回したフォトラトですが、
トレモロを使ってピッチ崩壊、という状況を
ひとまず脱出できた様子を、お聞きください。

適当なコード進行でトラックを作って、
その上で、それこそ音を探しながらソロ弾いてます。
バッキングもフォトラトのクリーン音で、アームダウン気味から
元に戻している演奏です。ソロに関しては、申し訳ないですが、
チューニングが崩壊したわけではなく。。。


私のフレーズが崩壊しているのですwww


サイズも大きく、長さも3分超え。
かなり忍耐力のいるサンプルですが、よろしければ。

一応言っておきますが、
意図的にチューニングを修正するアーミングは、
していない、つもりです。でも、かなり安定してます。

リンクはこちらアーミングのデモです




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at 09:33, まるま, フォトラト(PHOTOGENIC ST-180)

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音源をアップしてみた

いちおうギターは全て、フォトラトです。

3種類を用意、録音データも含めて以下のとおり。


リンクはこちらRosanna.mp3

フロント+ミドルのハーフポジション
BOSSの古ーいMTR BR-532のアンプシミュを使用
これはいわゆる「JC-120もどき」
その他パートは全て、KORG X5Dをシーケンサーで演奏
ドラムのパターンは、BR-532のリズムガイドにあった
TOTOの「ロザーナ」風のビートを、一部抜粋しました



リンクはこちらFunkyRhodes.mp3

フロントのみ
これもBR-532のアンプシミュを使用、説明書によれば
「Soldanoもどき」で、ゲインがミドルのプリセットデータそのまま
雑誌の付録だったループ集のサンプルを組み合わせて作成
そのRhodesのループのファイル名をタイトルにしてみましたw
ギターのフレーズと、ベースのフレーズは使ったサンプルの
フレーズをコピーして、ギターは自分で演奏、ベースについては
ROLAND SC-55mk兇鬟掘璽吋鵐機爾婆弔蕕靴泙靴



リンクはこちらSports.mp3

リアのみ
同じくBR-532のアンプシミュ「Soldanoもどき」を使用
こちらはゲインをハイにした、自分で作ったプリセット
ベースとドラムは、KORG X5Dをシーケンサーで演奏
ギターは同じフレーズを2回弾き、左右にふってます
スポーツニュースのBGMっぽいので、そんなタイトルです



どこかで聞いたことのあるようなものを、それ風に自作自演。
各音源の冒頭に、ギターで弾いたフレーズをわかりやすくするために
くっつけてあります。ヘタクソなので、生温かい目でみてやってw
参考になるかどうかは不明ですが、ここまでやれますっ!

今度はアームを使ったフレーズにも挑戦してみますか。。。


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at 23:51, まるま, フォトラト(PHOTOGENIC ST-180)

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フォトラトに手を入れてみる 第5回

まずはお詫び。

作業途中の写真は、ありませんw

というわけで、結構重要なことがわかった気がしたので、
ひとまず筆をすすめてみようかと思います。

トレモロブリッジのスタッドを再設置しました。
6本あるうちの両サイド2本を基準にして、
中の4本の穴の位置を変える作業をしてみました。

写真は「4.5回」を参考にしてください。

元々あった穴に木工用ボンドを注入し、つまようじをブスリ。
丸1日乾燥を待って、切り落とします。
写真では、はみ出たボンドがベットリですが、固まればすぐにとれます。

トレモロを両サイド2本で仮止めし、動きに干渉しない位置で穴を合わせ、
下穴を開けます。使った工具はこれ。

手廻しボール盤

昔に別の作業をするために買ったもの。ここで重宝しました。
垂直の穴を開けるのは、結構大変ですからねぇ。
そして、元のスタッドを斜めにならないようにねじ込んで完成。

見た目は変わりませんが。。。

見た目はほとんど変わりません。あくまで精神衛生上の措置。

。。。と思ってやってみたのですが。
思いのほかスムーズさが増したので、こうしてみました。

フローティングさせました

今までと同じようなスプリングのセッティングに近づけようとすると、
自然にこうなったので、3弦で約1音アップできるところで調整しました。
これまでは、セッティングしていてもこんな風には上がらなかったと
思うんですが、ちょっとしたことで効果があるのでしょうか? 不明です。

そして、今回はもう1つ試したことがあります。

以前から気になっているチューニングの安定度向上対策として、
ナットをいじってみることにしました。

素人としては、ここはあまり触りたくない個所でもあるので、
これまでもほとんど自分ではいじってこなかったのですが、
失敗したところで、プロにお任せ(出費は大変ですが)すればいいので、
トライします。

といっても、交換とかそういうことではなく、ナット溝をキレイにするだけ。
ここまで、とても工業製品とは思えないような加工精度の低さを露呈している
フォトラトだけに、ナットも例外ではないだろう、という判断です。

要は「バリをとる作業をしよう」ということです。

残念ながら専用の工具や精密ヤスリは持ち合わせていないので、
交換するために外した巻弦を、ヤスリ代わりに使う荒業をwww
5・6弦は同じ太さの弦を、2〜4弦は4弦を使用し、溝にあてて2〜3往復。
ヤスリと同じようにスリスリと。削りすぎないよう、控えめにします。

さすがに1弦は溝に入らないので、2弦を使って溝をほじってみることに。
どの弦の溝からも、ちょっとした削りカスが出てきました。
それを見ると多少不安になりますが、良くなれば儲けものということでw

作業を終え、改めて溝にグリスを塗り、弦を張ってみます。


結果は。。。?


あくまで自己満足の世界ですが、かなり良い状態に持って行けたと思います。
チューニングの安定度も、以前よりも狂いが少なくなってます。
。。。いや、もちろん100%狂いがないわけではないです。

ただ、ここでわかったのは、
購入してすぐに、ナット溝をキレイにしてあげれば、チューニングの安定度は
かなり上がったんじゃないか、ということです。
もちろん、これまでトレモロやペグにも、かなり調整の手を入れているので、
本当にそうか、というと、もう1本買って実験してみないとわかりませんw

誰か、やってみます?

というわけで、自分としてはかなり上出来の今回の作業でした。
これで、今後ナットの交換を検討する際には「音質重視」の観点で
考えてみたいと思います。

トレモロブリッジの交換は、アームが折れた時かなw


ここまでの出費額
FREEDOM CUSTOM GUITAR RESERCH製 シリコングリス 約900円
ダダリオギター弦 .009-.046 約600円
ストラップ PGS-1005 300円
フェンダー オクターブ用スプリング 約400円
台所用アルミテープ 105円(税込)

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at 23:34, まるま, フォトラト(PHOTOGENIC ST-180)

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フォトラトに手を入れてみる 第4.5回

以前、トレモロのスタッドを2点支持にした、と書きました。

穴がズレてるので、2点支持に

でも、下に使わないネジ穴が見えているのが気に入らなくて、
結局スタッドを6点に戻してました。動きはなんとか折り合いをつけて。

。。。やっぱり、精神衛生上、よろしくないと考え、
中の4つのネジ穴を埋めて、新たにネジ穴を開けることに。

というわけで、現在作業進行中。

。。。えーっ???

1本だけ短い???

なんか、スーッと1本だけ奥まで入ってしまいました。
冷静になって考えてみて、フッとボディの裏を見てみると。。。

貫通してましたw

下穴を貫通させてしまったんでしょうねwww

今日はひとまずここまで。続きは「第5回」で。
いや、もう作業は終了しているんですが、写真がないw
弦交換をサボって、弦を張ったままトレモロを外して作業してましたので、
また弦交換をする時に、改めて写真を撮ります。しばしお待ちを。

ここまでの出費額
FREEDOM CUSTOM GUITAR RESERCH製 シリコングリス 約900円
ダダリオギター弦 .009-.046 約600円
ストラップ PGS-1005 300円
フェンダー オクターブ用スプリング 約400円
台所用アルミテープ 105円(税込)

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at 08:02, まるま, フォトラト(PHOTOGENIC ST-180)

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フォトラトに手を入れてみる 第4回

ようやく弦が切れたので、ここらで電装系に手を入れてみます。
PUの交換は最後の手にとっておいて、まずはノイズ対策を。
内部はどのような感じになっているのか。。。?

弦を外し、ピックガードを外します。

仕上げが雑ですねw

弁当箱サグリではなかったのが意外でしたが、
木工については、かなり適当ですw
後のことを考えて、彫刻刀である程度整えます。

ピックガード裏側

コントロール部にだけ貼ってある銀色のシールは、
実際ホントに銀紙のシールでした。何の意味が???

というわけで、早速作業開始!
導電塗料を塗りたくったり、銅箔を貼りまくったり、
本当はそこまでできればいいのですが、材料費がバカにならないw
で、登場するのが、定番アイテムのこちら。

使ったのはこれ

100円ショップでゲットできる、アルミテープ。
実は、自分でこういった作業をするのは初めてなので、
上手くできるのかちょっと不安でしたが、なんのことはない。
始めてみると、思いのほか、楽しいwww
順調に作業は進み、まずはボディ側が完成。

ボディ側処理終了

続けてピックガードの裏側へ。先ほどの銀紙シールは上から隠しますw

ピックガード裏も終了

テスターを当てて、導通を確認します。とりあえず大丈夫みたいだな、と。

では、再組み込みしましょう。
アース線をつないで、PUなどのパーツを取り付け、組み上げます。
弦を張って、早速効果のほどを確認しましょうか。。。

えー、実は処理前・処理後の音源をアップしようかと思っていたのですが、

うーん、

見違えるほどの効果は、残念ながらありませんでした。
全くないわけではないですが、PCの近くで使う分においては、
音だけを聞いて「良くなった」と判断できませんでした。

ノイズ源が少ない状況においては、効果は感じられました。
アンプに直でつないで、ギターとアンプを手で持ってwww
物置とかに移動してみると、明らかにノイズは少なくなってます。
スタジオで使う分には、問題ないレベルだと思います。

これ以上の効果を期待するのであれば、あとはPUの交換かな、と。
そもそも、一番簡単な作りの、しかも安物ですからねぇ。
スタックタイプとか、シングルサイズのハムバッカーとか、
用途に応じて種類を選びましょう。

自分的には、ディマジオのYJMセット「YJM、HS-2HS-3」の
超ローパワー・スタックタイプ・シングルPUの組み合わせは、
ぜひ試してみたいですねw

御大はダンカンに鞍替えしたようなので、多少安くならないかなwww
と思ったら、「YJM」はモデル名変わりましたね。「HS-4」だそうです。

ただ、もともと付いているPU、シングルとしては
パワーのある方だという印象を持ってます。できればこのパワーは
生かしたいので、しばらくはそのまま使っていこうかと思ってます。

ノイズ対策は施したので、あとはピッチの安定を求めて、
さらに手を入れていきましょう。今度は、ナットの交換かな。。。

<補足>ダンカンの新しい「御大モデル」は予約受付中みたいです


【シングルコイル・ピックアップ】Seymour Duncan STK-S10 [YJM FURY]
【4月上旬発売予定】



ここまでの出費額
FREEDOM CUSTOM GUITAR RESERCH製 シリコングリス 約900円
ダダリオギター弦 .009-.046 約600円
ストラップ PGS-1005 300円
フェンダー オクターブ用スプリング 約400円
台所用アルミテープ 105円(税込)

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at 18:18, まるま, フォトラト(PHOTOGENIC ST-180)

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フォトラトに手を入れてみる 第3回

スプリング2本のセッティング状況。

真ん中に2本使用

この写真を見て、重大なことに気付くのは後ほど。

予告では今回、ペグの分解をする、なんてことを言いましたが、
非常に無謀なことだと、今さらながら反省してます。

格闘の挙句、キズモノに

裏ブタを外そうとして、結局外れずw

ギヤの大きさが異常なのか、遊びの部分がかなり大きいことが判明。
かみ合わせが、相当甘い造りになっているようです。
これでは、合うものも合わない、というシロモノですね。

弦の張り替えの次は、やはりペグの交換が良さそうです。
まずは、楽器としての性能を向上させるのが、使えるヤツに仕立てる近道かと。

というわけで、予定変更。さらにブリッジ周りに手を入れます。

今日購入したパーツは、この2点。

今日買ってきたもの

オクターブ調整部分に使うスプリングと、アームのテンションスプリング。
ホームセンターに行ったら、やっぱり無かった。。。
ので、町田のイシバシ楽器にて購入。

で、最初の写真をよく見ると。。。

アームを挿入する穴の下が、ポッカリあいているw
押さえるはずのバネが、ストーンと下へ。。。
所有している他のギターも同様に、底があいているので使用不可。
300円が、ムダになりましたwww

最初の方針「何も引かず、何も足さず、何も取り換えず」は、
とっくの昔に破られておりますので、もう気にしないのですw
さあ、さっさともう一方のスプリングを交換しましょ。

長さの違いに注目

1弦の駒に対して、スプリングが効いていないようで、非常に気になったので
交換することにしました。たった1回転の違いですが、効きが違います。
気分的に安心しています。

改めてグリスアップを施し、再セッティング。
トレモロについては、十分にいじってやった感がありますが、
やはりチューニングは不安定で、上がったり下がったりマチマチです。
いっそ使わなければいいわけですがw

安ギターをガッツリ使い倒そうという心意気を認めてやってください。

アームを使うということを前提にすれば、あとはペグの交換しかなさそうです。
どこかで格安で手に入ることがあったら、交換したいと思います。

それまでは、放置www

今後の予定としては、もう電装系の改善しかなさそうです。
シングルPUならではのノイズに対しての改善策を実行しなければなりません。

ただ、

せっかく弦を張り替えたばかりなので、しばらくこのままで使用します。
音源もアップできるよう、努力します。

ここまでの出費額
FREEDOM CUSTOM GUITAR RESERCH製 シリコングリス 約900円
ダダリオギター弦 .009-.046 約600円
ストラップ PGS-1005 300円
フェンダー オクターブ用スプリング 約400円


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at 22:32, まるま, フォトラト(PHOTOGENIC ST-180)

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フォトラトに手を入れてみる 第2.5回

今のところ、チューニングに関しては

可もなく不可もなく

十分に満足、というレベルではありませんが、
使えない、というわけでもないので、引き続き様子見。

マイナーチェンジが1点。

トレモロのスプリングを3本から2本に減らしました。
アームの感触が、かなり重い感じがしていたのですが、
それを軽減するため。気持ち、軽〜くはなったかなw

追加購入。ストラップ。
秋葉原のイケベ楽器店頭で、300円で売ってたもの。
チョー安っぽいですが、それも良し!

次回はおそらく、ペグをいじっていると思います。

ここまでの出費額
FREEDOM CUSTOM GUITAR RESERCH製 シリコングリス 約900円
ダダリオギター弦 .009-.046 約600円
ストラップ PGS-1005 300円


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